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倫敦でロンド踊る。

バッキンガム護衛警官
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なんだかイギリスの警察は傾向チョッキとジャンパーのせいでちょっと親近感がわく。

バッキンガム前
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ポートベローマーケット
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ピかデリー近くの移動遊園地
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ピかデリーエロス像
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トラファルガー周辺
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Big Ben
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テムズ川沿い
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スピタルフィールズ
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赤バス
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イギリスのパブ食とか…

hello-!!帰国まで2カ月に迫りました…ゆうこです。

今回はイギリスで食べたものの写真をはっつけて行きたいと思います。


「まずい まずい」と言われるイギリスの食事ですが、実際あんまr
いや、食べる人が食べたら美味しいです。素材の味を活かした…かんじが…

素材生かしすぎてなんも味しやんときあるけど。


安いとやっぱりそれなりの味しかしないし、高くても見合わない味のものが多いイギリス料理…
まぁ、食べれるけど泣くほどうめぇ!!!というわけでもない。
そんなかんじです。


その① Fish 'n'Chips

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イギリスと言えばやっぱりこれ!!
高確率で下味のついてないタラの巨大フライです。

Chipsはイギリスではこのようなフライドポテトのことをいいます。大量についてきます。
横の緑のものはmashed pea. グリンピースをつぶしたもんです。ずんだみたいです。
チップスと豆は好みでマッシュにしたり、そのままでオーダーすることも場所によっては可能です。 

フライにはビネガーをかけるのが伝統的だそうですが、
ケチャップ、塩、コショウ、タルタルソースにマスタード…
なんでもかけておkです!!( ´ω`)
とりあえずボリュームだけは確か。
ロンドンだと大体£7~10くらいで売っているはず…

その②Sunday Roast 

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言わずと知れたローストビーフです。
日曜に食べるのが伝統的だとか。ほとんどのパブでは日曜のみ扱っているようです。
つけあわせは、ゆでた野菜数種類とヨークシャープディング(ただのパイ)
仕上げにグレービーソースと言われる茶色い水っぽいよくわからない味のソースがかけられます。

ライフ(地元のスーパーの名前)で買ってたロースタビーフ(ちなみに父親の好物)とはえらいちゃうけど…
美味しかった気がします…


その③ Ale and Steak Pie

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ブロンテ姉妹で有名なハワースにて食べてきました。
今まで食べてきたパブ食、いや、イギリス料理で一番おいしかったです。
牛肉をイギリスのビールAleで付け込んだ後、パイにして焼くというなんともイギリスらしい料理。
茶色いのはグレービーソースかと思われます…
しかしどのグレービーよりも濃厚で味のしっかりあるソースでした。
これがグレービーだなんて信じないんだかんね!!!
付け合わせにはチップスと温野菜。これも美味しかった。



その④Hot Chocolate Fudge

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きたよ。これは私の中でチョコレート革命を巻き起こしていったよ。
濃厚にとろける温かいチョコレートと冷たいバニラアイスのハーモニー…
イギリスに来てよかったと本気で思った瞬間。
基本的に甘甘でボリューミー
パブだと£3ほどで食べれる。
ちなみにこれはJKローリングさんがハリポ1巻を執筆してたカフェのん。美味。



その⑤Tyrrell'sとtobleroneのチョコクッキー

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スーパーへ行けば見つかるはず!
根野菜のポテチとチョコクッキーです。そのままです。おいしい。


その⑥調味料達

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レストランはともかく、パブへ行けば必ず置いてある調味料達。
料理が運ばれてくるやいなやぶっかけます。
老舗のラーメン屋ですると叩きだされそうです。
「味付けは自分でしてね☆」それがイギリスクオリティー(`・ω・´)
左にあるHPソースなのですが、ビネガーテイストの食べると自身のhpが奪われる恐ろしいソースです。
そういや最強食兵器マーマイトを生みだしたのもイギリス…
日本人の味覚とは異なるようです。


しかしながらイギリスは基本的に癖のきつい食べ物は少ないので、食べれないほど失敗ーー!!ということはないかと思われます。


その⑦Haggis ハギス

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スコットランドの料理。
“茹でたヒツジの内臓(心臓、肝臓、肺)のミンチ、オート麦、たまねぎ、ハーブを刻み、牛脂とともに羊の胃袋に詰めて茹るか蒸したプディング(詰め物料理)の一種。さまざまなバリエーションが存在するが、内臓としては主として肝臓が使われ、心臓や腎臓を使う場合も多い。胡椒などの香辛料を使うことが近年、一般的となっている。”(wikiより)
舌触りはじゃりじゃり…
上のホワイトソースとカブを甘く煮たものが上にはのっていました。まぁ…おいしかった…

ちなみにスコッチウィスキーと一緒に食べたりするんだとか。


その⑧cotch whisky スコッチウィスキー

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エディンバラにはウィスキーが出来るまで…を体験できるスコッチエクスペリエンスという博物館があります。
試飲も可能です。お土産にはしいんで使ったグラスをゲットできます!!
ハイランド、ローランドとどっかとどっかのものを混ぜたヤツを試飲してきたのですが、上手い具合にお互いが混ざり合っていてよかったです。別々に飲むとそうでもないのに、合わせたものは甘みを増していたり、キツイくせなどが柔らかくなっていたような…そんな気がします。

スコッチウィスキーはもうちょい大人になってから飲むものだと…まだ早いわ。



その⑨Curry

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日本のカレーってイギリスから来たらしい!
イギリスにはインド・パキスタン系がかなり多いです。やっぱり名残なんでしょうね。
そのおかげ(?)でカレー屋さんが割と多いです。
このJaldi Jaldiはカレーファーストフードチェーン店です。チキンティッカがおススメ。
£5以下で美味しく満腹になれるのでかなり嬉しいです。



その⑩いも

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いもです。



その⑪パイ again

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イギリス料理はパイものが多い。
そういや年始に絡んできた変なトルコ人(paris to londonの夜行バスの記事参照してください)は
『イギリスにはイギリス料理なんてないんだよ~全部他の国のをアレンジしてるだけなんだから~』
とかほざいてました。


美味しいところはちゃんと美味しいんだかんね!!!



その⑫Beer

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イギリスへ来た際は是非パブへ
ロンドンにはいっぱい雰囲気のよろしいパブがあると!
大体1パイント£2.5~£3.5くらいで飲めます。
ハーフで£1.5~£2.5くらい。



今見返してみるとなんかしら揚げてるものがついてますね…
これか。太る理由は。

ほとんどの食事がパブでは£9以下で食べれます。
他のヨーロッパに比べるとかなりリーズナブルなのではないかなと!
だから味も落ちちゃうのかもしれませんが、
高くて美味しいものはあたりまえ。安くておいしいものでないと。(`・ω・´)キリッ
(B級グルメ大国談)

From Leeds with Love

こんにちはーゆうこです。
久しぶりのブログ更新です。


今日は427ブログを借りてイギリス・リーズ大学で行った東北地方太平洋沖地震の為の支援に関することを書きとめておこうと思います。




①学内募金活動

リーズへ留学中の日本人学部生、院生を中心に1週間ほど学内にて募金を募りました。
なんと£10694も寄付金が集まりました。
(日本円にすると約140万。)

確かにリーズは3万人規模の総合大学ですが、まさかこんなにも集まるもんなんだと…


募金をお願いしている時に小さなお釣りが出来るたびに何度も入れに来てくれた人や、大丈夫?日本がんばってね!と声をかけてくれる人、お札を惜しみなく入れてくれる人…

BBCで連日震災と津波の被害を放送していたので、そんだけ注目度や関心度が上がっていたおかげもありますが、
イギリスには社会慈善活動文化のようなものが根付いている、そんな感じがしましたね。


遠く遠く離れた東の島国で、ぶっちゃけ中国との違いも良く知られてない…
イギリス人にとって知名度は低い日本なのですが、とても協力的な人が多くて感謝です。




②Kizuna Project

友達や先生、はたまたお店の店員さんからも震災後は「家族や友達大丈夫?」「つらいだろうけど頑張ってね」「大丈夫だよ。また復興するよ。日本だもの。」のような声をよくかけてもらいました。

励ましや応援の声は日本国内からだけではないんだと、海外からだってたくさんの声援が日本へ向いているんだと気付いたのですよ。
そこでこういう声を日本へも伝えたい!ということで、AIUの同期生が始めた企画『Kizuna Project』!!

素敵な企画なので是非多くの人に知ってもらえればいいなと思います。
kizuna project bonds with you



③千羽鶴

リーズのinternational centerの方々が運営してくださいました。
送るわけではないのですが、「おりがみで鶴を折る」というカルチャー講座を通して日本をサポートしよう!という内容です。どれくらい集まったかは知らないのですが、募金も同時にしてくださいました。

リーズのトップがその時の写真になっています!
ちなみに私も映っているのですよwwww
絶対わかんねwww

University of Leeds



④追悼式

Japanese Societyのみんなががんばってくれました。
広島の平和記念日のようにキャンドルに火を灯して追悼式をしました。
灯篭流し・・・のようなかんじですね。実際生では見たことありませんが、追悼式のキャンドルというのはかなり切ないものでした。綺麗なんだけどとても儚い…。
この時もたくさんの人が参加してくれて、募金にも協力してくれました。



私が参加した限りはでこんな感じなのですが他にも活動があるようです。
日本人だけではなく、他の国の学生たちが主体となって動いてくれていることが嬉しいのです。
日本のことを思っているのは自分たちだけではなく、いろいろな国の人から思われているのだなと感じました。
本当に感謝です。

続きを読む »

イギリスのコイン事情について話してみる。

ずどらーすとびっちぇぇぇぇー!! 
ゆうこです。
久しぶりの更新です。


私の隠れた趣味の一つとして、お金をためることってのがあるんですが。
ええ。ドけちのゆうこという通り名もあるので別に隠してはないんですが。


お金を眺めるのが好きなんですよ。
いや、そういうヤラシイ意味だけじゃなくて、絵柄とか見るのも好きなんですよ。


ということで、今日は誰得?なイギリスのコイン画像集です。
もちろん私得な記事です。笑



まずはイギリスの硬貨単位紹介!!

上から
£100
£50
£20
£10
£2
£1
50ペンス
20ペンス
10ペンス
5ペンス
2ペンス
1ペンス

という具合です。

あれ?100あったっけ…ちょっと不安。普段£20以上を使うことなんてまずないですから!!
ATMで£500下ろしたって全部20£(たまに10£札が混ざってる)で来ますから!!


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(左上から20£5£ 右上から2£1£20p10p5p2p)

全然揃ってないけどね、イギリスのお金はこんな感じなんですよ~。
ちょっと破れてたりメモされてることが多々あります。インドを彷彿とさせます。
日本じゃ諭吉さんや夏目さんに怖くてメモなんてできねぇ。
(変な顔におることはあっても…)



なぜなぜお金に目ざとい私が50£や100£を認識してないかと言うと…
イギリスはクレジットカード社会なので大金のお札を持ち歩かないのです。
クレジットカードがそんなに浸透してない日本ではクレジットカードを使うほどでもない…ってところでも使っています。
目に見えない金銭のやり取りに不審を隠せない当初はなかなかこのクレジットには慣れませんでした。
今でもあんまり使わないですけどねー。

使わないというか、使えない。だって、暗証番号忘れたから…





ココから私が個人的にかっこいいと思うコインデザインを晒します!!!
イギリスのコインは表面(?)は女王様の横顔が掘られています。
3パターンあって、若い、中年、バb現在の女王様のお顔が拝見できます。


スコットランド民謡「Auld Lang Syne」歌詞バージョン
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日本では「蛍の光」の原曲として有名。
"We'll tak a cup o'Kindness yet, for auld lang syne"
「親愛のこの一杯を飲み干そうではないか」

という意味らしい。
かっこいいよ。いかにも英国らしいよ!!!


お次はダーウィンバージョン
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世界的に有名な種の起源の人ですね~。
彼の風刺画は小学生の恰好の落書きの標的にされていたことでしょう…。
まさかイギリス人だったとは!!!
宗教色が他国より若干薄い気のするこの国ならではの発想だったのかもしれません。

猿と向き合っている感じが好き。


来たよこれ!!産業革命系バージョン!!!
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ミュール紡績機がデザインされていると思う…。
この自動紡績機がイギリスの産業革命の引き金となったんですよね。



次は50ペンス。
何のかわからんけど、星のポップな感じが良い。
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中世臭がする感じが良い。
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ばいざうぇい!!
今の小銭入れである。ハンガリーにて購入。

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ハンガリーはダメだ。
刺繍もんやら旧ソ連物が私の心を魅了してやまない。
破産する…。


チェコにて買ってしまった!!!

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いつか人間になるらしいよー^p^
今日こいつがニヤニヤ笑ってくる夢見た。まるでチャイルドプレイのチャッキー如く…


じゃあ今日はこの辺で!!
そろそろエッセー始めないとヤバイ。貫徹仕上げはもう卒業するんだい!!

今セメはこんなかんじだ。

ぼんそわー ゆうこです。


今日は今セメ取るつもりの授業について。
一応大学へ留学してるんで、たまにはそれらしい事でも書いておかねば…。



① Race and Ethnic Study

元リーズ留学生の先輩おススメの授業。
教授はパキスタンブリティシュなかんじのすらっとした美人さんです。(最近結婚されたらしい)
AIUでも某乙女教授のminority in the USというethnic studyを取ったんですが、
フィールドがアメリカではなくイギリスということ、そして自分がマジョリティーからマイノリティーへ環境が変わったこともあり、以前とは感じ方が違います。
より親近感がわく。

私的に今セメ一番期待の授業です!!
(もうすでに1回休んじゃったけどね)



② Japan's International Relations

前回取ったJapan War and Peaceと同じ教授。好きなんですよね。笑
今まで取っていた1年生レベルの授業でなく2年生向けでかなり奮闘しなければいけないかんじです。
イギリスの大学は3年生なので、上中下で言うと中ですね!!

日本関係なのでやはり日本語学科の生徒さんが多い様子。
彼らは1年間の留学があるので4年卒なんですよ。
1年目→freshman
2年目→留学
3年目→帰国後1年目
4年目→final year
こんなかんじ。

で、私とクラスが一緒なんが3,4年目の人達。
若干終わった。^p^

さすがイギリスで有名なだけあります。
みんな指摘するポイントポイントが鋭いです。
そして私の脳スピードが追いつかないところで会話してます。

何より不安なのがプレゼンテーション。
あぁ…orz

別にとらなくてもいいのに「しんどい思いしといた方がいいんじゃね?」という謎のドM精神が働き履修決定。
初っ端からrealismとは?liberalismとは? constructivismとは?やら国際関係上の用語がいろいろ出てきました。ウィキってもわかんねぇ笑。
今は日本の防衛大綱やら日米安保の要綱なんぞを読んでます。
日本人の自分より英国人の彼らの方が知ってます。うぎゃぁー。負けてられぬー。


③ Japanese Culture : Buddhism to Haruki Murakami

また日本かよ!?って言う感じですね。はい。
この授業でも日本の宗教・文化・社会を取り扱うようです。
前セメのSamurai and Sacred でも神道と仏教とかの日本人の精神論的な物について授業を受け、今回もそういうレクチャーを受けたのですが、未だにやっぱり日本の宗教についてピンときません。

お遍路さんに出てみるしかないか…


あ、この授業で友達が出来ました。ヤホーイ!!!
彼?彼女?性別はなんて言うべきなんでしょうかね。
初めてみた時は女の子と思ったのですが、戸籍上は男らしい。
とりあえずいつも楽しそうな良い人です。授業とるかどうか迷ったけどこの人おるからとる。



④ Japan International Politics and History

また日本かよ!!っていう。
いや、これにはちゃんと理由があるんですよ!!
自分は自分の国を知らなさすぎると思ったのですよ。己を知らずして戦えずということです。

外から見た日本についての勉強なんてきっとこういう機会がないとできないし、
物事を別の角度から見ると、印象も違ってきて、そういうところが面白いんですよ。

内容は…
日本がどういう外交をしてきたのか!?についてだと思います…。
ぶっちゃけるとまだ1回も出ていません。授業出なさい警告メール来ました。笑
いや、こここれにはちゃんと理由が……
決してずる休みとかじゃなくて…ちょっと旅行に…行ってただけで……決してダルイとかじゃなくて…



こういう日本関係の授業を受けて、私は日本人なので日本のことについてするには良いのですが、イギリス人がこういうことして楽しいのか?と疑問に思ったことはあります。
かつて同盟を組んでたことはありますが、地理的にも文化的にもめっちゃ離れてるやん。
政治面でもそれほど関わりが深いわけでもないですし…。


日本の何に魅力を感じるんですかねー。


こんな発言をしている時点で私はやっぱり日本人でありながら日本のことを良く知らないのではないかと思いましたねー。




え?逆に今いるイギリスの魅力は何かって?

それは勿論パブ文化でしょうね。


雰囲気が最高すぎる。

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夜になんとなく集まって、親しい人・初めて会う人と談笑しながらビール飲んで。
そんな風にシンプルに楽しむ方法を知ってるのがすばらしいと思う。



今学期もパブへ行きつつ授業を乗り越えてゆきたいと思います。
後半戦!!がんばれ自分!!

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